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東京団地倉庫 50周年
東京団地倉庫株式会社 創立50周年特設ページ
トップページ > 50周年特設ページトップ > 経営者と語る【01】自己紹介
経営者と語る
社長自ら、若手職員の声を聞く。50周年ならではの座談会
 本日はお集まりいただきありがとうございます。50周年を記念した特設ウェブサイトの中で、髙橋社長と若手社員の皆さんとの対談を通じて、東京団地倉庫の現在と将来について分かりやすくお伝えできればと思います。
まずは、若手社員の皆さんから簡単な自己紹介をお願いします。
今井
私は3年ほど前に入社しました。前職は建築の施工関係でしたが、工期が終わって建物が完成してしまうと、それで終わりで建物に愛着がわかず、そうした仕事に飽き足らないものを感じていたこともあり、当社に転職しました。入社後は2年ほど平和島事業所の現場に勤め、現在は本社で保全工事の計画と工事稟議書の作成・精査・添削等を担当しています。ひとつの建物の維持管理に継続的に関わることができ、お客様と一緒になって仕事を進められることに満足しています。
井原
前職は不動産業で営業を担当しており、当社には不動産の管理賃貸といった部分で興味を持ち入社しました。現在は本社で設備管理の業務委託契約内容の見直しに加え、テナントとの倉庫他の賃貸借に関する管理業務を担当しています。当社の施設は、保管から検品・流通加工までを行うことができる物流拠点であり、入社前に想像していたよりも幅広い業務が行われていることを知り、新鮮な驚きがありました。
宮口
前職は建設業の電気設備関係の仕事に従事していましたが、ご縁があり、当社に入社しました。現在は平和島事業所の技術職として、建物の日常管理から点検、年度計画に基づく保全工事の現場管理などを中心に仕事をしています。
千葉
私は前職でビル管理会社に勤めていました。でき上がった建物をどう維持していくかというのが仕事で、その経験を活かす形で当社に入社しました。現在は足立事業所で技術職として、日常管理、不具合や故障への対応などを通じて保全工事計画へ結びつける業務を担当しています。



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